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ドアの外側は?

ドアカメラのカメラ部分、一番上の丸がカメラレンズ、下2つの丸は不審者までの距離測定用赤外線センサーこの写真はドアカメラのカメラの部分、すなわちドアの外側に設置する箱です。大きさは幅5cm高さ7.4cm厚み1.7cmで、このカメラ部分の後ろに、ドアスコープの穴に入る棒状のものが約4cmほどくっついております。
ということは、今までのドアスコープの小さなレンズの代わりに、このカメラがドアに付く訳です。

さて、ご購入いただいたある方からご連絡いただきました。
誰も写りません!と。
よく話をお聞きすると、新聞配達や宅急便の人は写っているんです。

続きは右下の詳しく見るをクリックして下さい。

ところが、今までドアスコープから観察していた頃に頻繁に見えていた人が写らないと言うんです。
いろいろ話をさせていただくと、どうやら、この写真のような物体がドアにくっついているので、警戒して寄らなくなったのでは、という結論に達しました。
これを付けるだけでも、効果があったと喜んでいただきました。
私のお客様は、「ドアカメラの使い方について」にもありましたが、非常に好意的な方が多く幸せです。
でもすべての方が好意的である訳がありませんので、モニター制度で一度お試しをお勧めしております。

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