盗聴器の有効利用
2007年1月19日
私が小学校6年の頃ですから、昭和35年前後だったでしょうか、一人の級友が電車にはねられて亡くなるといったことがありました。教室の隅でこそこそと何かが行われていたという記憶があって、今考えてみると「いじめ」だったかもしれません。当時、自殺だ、事故だと騒がれたのも記憶しています。
そう思い出すと、悔やまれるんです。なぜもっと積極的に関与しなかったかと!
実はまだ引きずっているんです。もちろん当事者ではありませんが、見過ごしたことに!
そこで、このような悲劇がなくなるのであれば、いつもは悪役の盗聴器を積極的に利用するのも一つの方法ではないかと考えました。
「いじめの実態把握に盗聴器を利用」という題でブログの日々雑記の項に書いてみました。
「 」をクリックしていただくと記事に飛びます。
ご参考にしてください。